いつも後悔してしまう充実した毎日を送るために絶対やってはいけない5つのこと

いつも後悔してしまう充実した毎日を送るために絶対やってはいけない6つのこと

毎日充実した日々を送れていますか?
毎日を充実させたい!というのは誰もが思うことではないでしょうか?

充実した日々を送るために絶対にやってはいけないことがあります。

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やってはいけない5つのこと

無駄なネットサーフィン

ネットサーフィン

自分の調べものならいいのですが、ただやることがなくてネットサーフィンをしているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。

無駄なネットサーフィンするぐらいなら、パソコンでレンタルDVDを観たり、ブログを書いたり、旅行に行く計画を立てましょう!

ゲーム・SNS

ゲーム・SNS

後輩がスマホのガンダムのゲームにはまっているのですが、せっかく会ってご飯を食べているのにゲームに夢中になっています。せっかく誘ったのにゲームをするな!って言いたくなります。

1人のときでもゲーム・facebook、twitterに夢中になりすぎて

今夏、東京都内の私立高3年の男子生徒が両親に連れられ、成城墨岡クリニック(東京都世田谷区)を訪れた。中学生の頃からオンラインゲームに熱中し始め、昼夜逆転の生活になり、パソコンのある自室に引きこもりがちとなった。

 学校にも「行ったり行かなかったり」の状態が続き、成績は急落。今年に入り、両親の説得で学校に行くようになったが、今度は授業中にスマホでゲームをするようになった。
その後、公園や喫茶店などでゲームに興じるようになり、再び不登校状態に。スマホのゲームなどに毎月約6万円も費やしていた。

 同病院の墨岡孝院長(社会精神医学)によれば、ネット依存症とは「ネットを使い過ぎることで日常生活や社会生活に障害が起こっている状態」。

 墨岡院長は「ネット依存症の患者は着実に増えている」と警鐘を鳴らす。同病院で昨年、ネット依存症と診断して治療を行った患者は153人で、平成19年の81人からかなり増えた。今年は昨年をさらに上回る見通しという。

 背景にあるのが、スマホやタブレット端末などの急速な普及。墨岡院長は「携帯型端末で、時や場所を問わずネットに常時接続できるようになり、依存症に陥るリスクが増した。
パソコンと異なり、『引きこもり』などの状態にならないため、周囲が気づきにくくなっているのも問題だ」と話す。

 依存症になると、勉強や仕事が手に付かない▽家族や友人、同僚と疎遠になる▽子育てがおろそかになる-などの弊害が生じる。
「仕事や家庭を失ったり、母親が育児を放棄したりするケースも少なくない」ため、事態は深刻だ。

ネット依存症 ネット依存症

夜更かし

夜更かし
次の日が休日のときによくありますね。
夜中の2、3時まで起きてて次の日起きたのがお昼の12時過ぎ。

これぐらいまでゴロゴロしているとあっという間に夕方を迎えて1日が終ってしまいます。さらに年齢も重ねると睡眠をとらないと本当に起きられない!

夜更かしはするもんじゃないですよ。

「夜ふかし」の脳科学―子どもの心と体を壊すもの 「夜ふかし」の脳科学―子どもの心と体を壊すもの

衝動買い

衝動買い

日頃のストレスで買い物をするとなんか気分が良くなる。
すっきりとした感じになるし、しかも一つだけではなく結構な量を買うとこれまた清々しくなります。

衝動買いを起こす心理「気分一致効果」

衝動買いにはその行動に至るまでの気持ちが大きく影響しているといえます。もし自分が衝動買いをしてしまうことで悩んでいるのなら、ストレスをため込んでいるときに買い物に行かない、買うときは本当に必要かその場で考えるなど、買い物時に冷静な判断ができるようにしておくといいでしょう。

本当に必要なものを見極めて買い物をしましょう!

部屋を片付けない

部屋が散らかってくると物を探すときに苦労します。
また友達、彼氏・彼女を部屋に呼ぶときは事前に片付けることができますが、急な訪問のときは困りますね。

いつでも部屋が整理されていると気持ちが良くなります。

人生がときめく片づけの魔法 人生がときめく片づけの魔法

まとめ

一度自分の生活・習慣を見てください。
良くないことだなって思うならやめましょう。

意識すれば変われますよ!

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