通いたくなる本屋のわたしの6つの条件

通いたくなる本屋のわたしの6つの条件
本屋に行くことが、趣味? - 読書で本から学ぶブログ本屋に行くことが、趣味? – 読書で本から学ぶブログ

趣味は何か?と聞かれると、困ることってありませんか?とくに趣味がない人もいると思うので。というかわたしは、とくに趣味らしい趣味があるわけでないのですよね。で、た…

「本屋に行くことが、趣味?」という記事がありました。

photo credit: WarzauWynn via photopin cc

記事の中で

本屋に行って、いろいろと本を見てみる。

気になる本があれば、手に取ってみる。

そして、おもしろい本があれば、買う。

何も買わないときもある。

そんなことを本屋でするわけですが、時間をつぶすためではないですし、かと言って、仕事ではもちろんありません。

そうなると、趣味なのかもしれません。

これはわたしも同じ経験があることでした。
時間さえあれば、近所の本屋に行こうって最近思うことが多かったのですが、特定の本屋にだけよく行っていました。

通いたくなる本屋

本の種類

これは絶対条件ですね。本の種類が少ないとガッカリします。
本屋に入ったら特定のジャンルだけでなく、お店全体の本を見ます。

気になった本があれば手にとって読んでいます。なので本の種類が多いとうれしいですね。

店内のBGM

一番いいのは店内のBGMがかかっていないことです。個人商店の本屋だとほとんどBGMが無いのでうれしいですので集中して本を読む、本を探したり出来ます。

レンタルCD・DVDとか併設している本屋へはあまり行かないです。併設している本屋は今流行の音楽が流れているので集中できないです。

お客が少ない本屋

本屋にとっては迷惑な話ですが、わたしは静かな本屋でじっくり本を探したり、読んだりしたいのでお客が少ないほうがいいです。

夜遅くに行くと店内が静かでリラックスして本を読めます。

ベテランの店員

元気の良い店員だと、自分で気になる本を探しているときに「何かお探しですか?」と聞いてくる本屋もありますが、本当に探したい本ならこちらから聞きますので構ってほしくないですね。

何か探してるといわれれば探しているけど、気になる本を探しているだけなのです。

これがベテランだと話しかけてこないし、雰囲気で分かるのかな。不思議ですね。レジでも必要以上に話しかけてこないのでさすがベテランって感じがします。

無料駐車場がある

都会の本屋は有料駐車場が多いかな。ちょっと郊外にある本屋だと無料の駐車場があって時間を気にしないで本を選ぶことが出来るので無料の駐車場だとうれしいです。

夜10時、11時ぐらいまで営業している本屋

集中して本を選びたいので、夜遅くに行くとお客が少ないので本屋へは夜に行きたい。深夜近くまで営業しているお店だと行きつけになりやすいかな。

まとめ

以上の6つの条件が満たされているとわたしは通ってしまいます!

また自分ルールと言うものがあって、当たり前ですけど本を読むなら綺麗に読んでちゃんと元の位置に戻すことは徹底しています。じっくり本を選びたいなら静かな本屋がいいですね。

通いたくなる本屋のわたしの6つの条件

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