アマチュアは引退はしないでいい!未練があるなら続けよう

アマチュアは引退はしないでいい!未練があるなら続けよう

昔からの中日ドラゴンズのファンで朝倉選手、小笠原選手、山本昌選手が相次いで引退となったので悲しいです。こういったすばらしい選手の引退を聞くとアマチュアでお金にもならないことをずっとやっているわたしのバスケはいつ引退なのかな?と考えることがあります。

photo credit: Street Basketball via photopin (license)

少しでも未練があるなら続けよう

自分がバスケはもうやらないと決断したらな引退すればいい。
でも少しでも未練があるならバスケは続ければいいし、モチベーションが上がらないならバスケの回数を減らせばいい。プロでないからアマチュアだから休んでまたバスケがやりたくなったらバスケすればいいと考えています。

「もう年だし引退かな」と言っている人がいたら

  • バスケの回数を減らす
  • 少しバスケを休む

など提案してあげてください。やはりいつもいるプレーヤーが来なくなると寂しいものです。休んでいる間は声をかけたりしてください。

40代でもバスケをもう一度やり始めたりする人がいます。そういった人たちがバスケ出来る環境を作ってあげたいし、たのしくバスケをしたいですね。

愛知県には「シニアリーグ」があるし、こういった動きがあるのはうれしいし、たまにかつて有名だったプレーヤーに会えることもあります。

先日、プロとしてやっていた有名選手とバスケする機会がありました。たまたま練習に参加したらいたのですがやはり上手いですね。アマチュアバスケでは通用するのでもっと一緒にやりたいです。

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