社会人になってもバスケが上手くなりたいなら基礎練習をやるべき!

社会人になってもバスケが上手くなりたいなら基礎練習をやるべき!
高校、大学の部活でバスケ部だった人が社会人になって、仕事が忙しくなってバスケをする時間が無くなってシュート力が落ちたり、体力が落ちたりするのはよくあります。

わたしもその1人ですが、最近のトレーニングで少しはディフェンスが出来るようになって来ました。

URL反射神経を鍛えるためラダートレーニングを取り入れるのでラダーを買ってみた

ラダーを買う前からハーキートレーニングを取り入れているのでディフェンスが出来るようになったのはラダーだけではありません。

photo credit: luzer via photopin cc

練習メニュー

わたしは一つのチームだけ所属してないので、時間があれば他のチームの練習にも参加しています。わたしが参加させてもらっているチームの練習はどこも似たような練習です。

他のチームの練習メニュー

  • ランニングシュート
  • 2対1
  • 3メン
  • 3対3
  • 5対5

このような練習メニューのところが多いですね。

わたしのチームの練習メニュー

  • ランニング
  • ストレッチ
  • フットワーク
  • パス練習
  • 筋トレ
  • シューティング練習
  • 体幹トレーニング

このメニューで今年から練習しています。
冬なので寒いから、シューティングの合間にラダートレーニングを入れているので身体が冷えることはありません。全員良い汗かいています。

5対5の練習は他のチームで練習しています。

NBAプレイヤーの基礎練

レブロンも練習しています。

わたしのチーム練習のシューティングもこれに近いです。

「プロ選手だから当たり前だろう!」って言われれば終わりですが、やはりバスケはシュートが入ると面白いです。

こういった練習は試合、練習での5対5のバスケットが面白くなります。
全ての練習時間を基礎練習に当てることはしなくてもいいですが、30分ぐらいはシューティング練習に費やしたほうがいいです。

社会人になってもバスケが上手くなりたいなら基礎練習をやるべき!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*